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カテゴリ:腹責め小説/腹責め絵 の記事リスト(エントリー順)

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第37話 サッカー部

 【29//2013】

南渡河高校(なんとかこうこう) 放課後


サッカー部員たちが何やらふざけ合っている。


五十嵐伍(いがらしあつむ) 「修斗の腹筋すげえー! サッカーやってるだけでそんなにボコボコに腹割れんのかよぉ!」


坂守修斗(さかもりしゅうと) 「ま、まあな 日頃の筋トレの成果だ」


ユニフォームを胸までめくりあげ自慢の腹筋を誇示する修斗。


伍 「ちょ…ちょっとだけ 殴っていい?」


修斗 「…… ちょっとだけだぞ、軽く殴れよ オレはボクサーじゃないんだからな」


伍 「お…おう  じゃ…いくぞ」


そう言って伍は拳を握り修斗の腹筋の真ん中をド突いた。


ボス!!


修斗 「うふっ いてえ」


と言って修斗はめくり上げたユニフォームを下げ腹を隠してしまった。


伍 「わりい 修斗… もういっぺんだけ な! おねがい!」


そう言われ修斗は渋々ユニフォームを再び腹が露出するように胸までめくり上げ伍の次なるパンチに準備した。


伍は今度は修斗の鳩尾あたりに拳を一度軽くあて、標準を絞りこんで腕を思い切り引いた。


修斗 「お…おい 伍!ミゾは…」



ドッブウウウウ!!!



修斗 「ぐっぶううう! ごほ ごほ うえ」


伍の放った拳が修斗の鳩尾にボディアッパーのようにめり込んだ。


つま先立ちの状態の修斗は伍の拳が引き抜かれるとドサっと膝を付き腹を抱えた。


修斗 「おっめえ げほ ミゾはやめろっつったろ ごぼう」


伍は苦痛に悶える修斗に対しかなり喜んでいる。


伍 「すまんすまん いやー良い感触だったぜ なかなかボコボコの腹筋殴れる機会なんてないからな…すまん調子に乗った。許せ」


修斗 「かは はあ はあ もうお前にはぜってえ殴らせねえ…」


伍 「わりいって しかしお前の腹筋はすげえ、まさに洗濯板腹筋だ! かわりに自販でジュースおごってやるから な 許せ」


そう言って五十嵐伍は修斗の前からいなくなった。


修斗 「いってえ… まだミゾあたりがうずいてやがる…」




そこへ別の男がやってきた。


男 「見てたぜ 坂守、お前体なかなか鍛えてんな」


新任教師の鬼瓦英作(おにがわらえいさく)。自分のことをグレート・ティーチャー・鬼瓦と呼んでいるイカレタ金髪教師だ。


修斗 「鬼…瓦先生… すんません…練習終わったんでこれから帰るところっす」


鬼瓦 「洗濯板腹筋…   俺にも殴らせてくれよ」


修斗 (はあ!?) 「冗談っすよね?」 (オレは不良じゃねえつーの)


修斗がきびすを返し校舎のほうへ向かおうとすると突然鬼瓦が修斗の首根っこを掴み羽交い絞めにした。


修斗 「げほげほ くる…しい…」


抵抗する修斗を強引に締め上げ校舎裏へと連れて行く鬼瓦。


鬼瓦 「よし ここで良い いくぜ!」


鬼瓦は修斗の腹筋が露出するようユニフォームを修斗の首後ろに引っ掛ける。


そして校舎裏の壁にもたれ掛り両手を開け放ち腹を無防備に晒している修斗のボディに鬼瓦は拳を突入させた。


ドボス!!!


修斗 「ぐっほおおおぼえ」


唾液をまき散らし前かがみになる修斗の髪を掴み上げ鬼瓦は第二破を修斗のボディに入れる。


ゴスウウ!!!


第二破は修斗の防御態勢に入った両手に阻まれ拳は腹へ突入することはなかった。


鬼瓦 「てめえ」


そう言って鬼瓦は修斗の両腕をガッチリ掴みサイドへ押し込み、腹をまた無防備にさせると鋭利な膝を修斗の鳩尾に入れた。


ドヴォオオオ!!!


修斗 「うっぶううううう げぼ」


一人で立つことが辛くなった修斗の体は校舎の壁を背にずりずりと下がっていく…。修斗の体が鬼瓦の目線の遥か下方へ下がった頃、鬼瓦は今度は修斗のボディに足裏全体でストンピングを入れた。意味不明なセリフとともに。


鬼瓦 「言いたいことも言えないこんな世の中じゃポイズン!!!」


ズブン!!!!


修斗 「かっほおお おご…が…」


衝撃で修斗の体はビクンと弾け、意識朦朧と涎を垂らし、足は地面に付き、肩は校舎の壁にもたれて寝ている状態になった。修斗にはもう腹をカバーする余力も残っていない。ただサッカーで鍛えたボコボコの腹筋をさらけ出すだけ。


そこへ地獄の腹制裁が開始された。


ドヴォオ





ドヴォオ





ドヴォオ


修斗 「かは くふう うぶ」


鬼瓦の腹筋のボコボコのパーツを狙った重いボディの連続。壁にもたれる修斗を抱えるようにずっしりと拳を抉り入れる。


呻き声にも力がない修斗。殴られるたびわずかに体を振動させる。


20発 30発 ボディが続き。弱り切った力のまったく入っていない修斗の腹筋に鬼瓦は最後の拳をずぶずぶと修斗の腹筋の奥へ奥へと拳を突入させていく…。


鬼瓦 「お前の洗濯板腹筋で俺の拳、洗濯してくれやぁ」




ぐぶぐぶぐぶ…


IMGgut10.gif


修斗 「がはああぁぁぁ  も…う…やめ… …くだ…さい   な…んで…こん…な」


話し始めた修斗、それを静止するように鬼瓦は先ほどより拳の押す力を増量し、修斗の腹をこれでもかと圧迫した。


ぐぶぶ!!


修斗 「げええええぼおおおおおおお…」 (ありえ…ねえ…)


修斗が自分の腹に入れられた鬼瓦の拳を見ると、それはすっかり修斗の腹筋の割れ目に埋め込まれ、完全に手首から先がなくなっていた。




鬼瓦の狂気が終わると、修斗はその場に残され、激しく呻き続けた。



鬼瓦はこの一件で学校をクビになった。(完)


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第34話 勇者

 【27//2013】

ここは水の都シャイロ周辺のフィールド。



スライムの攻撃



ドボ!!!!! HP-25/75



スライムは全身で勇者の腹に弾丸のようにタックルをした。



エンリーク 「ぐほおぉぉ! いてえ! 吐きそう…」



エンリークの攻撃



エンリーク 「畜生!!!!!おりゃおりゃおりゃおりゃおりゃーーー!!」



勇者は怒りに身を任せスライムをめちゃくちゃ踏んずけた。



ピロピロリーン。 珍妙な音とともにスライムは消滅、そして空中からお金が降ってきた。



勇者は 12ディム と 薬草 を手に入れた



エンリーク 「よっしゃ!12ディム!これで20ディム溜まった!これで宿へ帰って飯にありつけるぜ!」



勇者エンリークは町に戻らず北の洞窟方面へ向かった



エンリーク 「へ? 帰れねえ 足が…町とは反対のダンジョンへ…おい!町に帰らせろ!素人か!そっちはレベル1じゃあ敵に勝てねえんだよ!て言うか町で回復とアイテム補給が先だっつーの!」



勇者は独り言を言いながら、さきほど獲得した薬草を生のまま頬張った。



エンリーク 「うえええええ まじいいいいい ぺっぺっ」



勇者はHP25回復した



エンリーク  「つーかオレの名前エンリークって何だよ、もっとジルバートとかアルベルトとかエンリケとかカイトとか、かっこいい名前あんだろ、それにこの装備も何だよ、革の鎧って腹丸出しじゃねえか!!これで防具って言えんのか!?いやその前に武器買えよ!城の大臣も『我が城に伝わる宝刀を持っていきなされ』って言ってただろ!何で持ってかねえだんだよ!」



エンリークはさらに独り言を続けている。



エンリーク  「お!? じいさんが一人歩いているぞ ちょっと話かけてみるか…にしてもじいさん同じところをぐるぐる回ってるな…大丈夫か?」



老人 「おお旅の者、戦闘で負傷したときは薬草を食べなされ」



エンリーク 「へ? それだけ… な、なあじいさん…」



老人 「おお旅の者、戦闘で負傷したときは薬草を食べなされ」



エンリーク 「いやいやいや、それさっき聞いたし、何かもっと重要な情報は…おい!じいさん!」



老人 「おお旅の……何度も!!同じこと言わせるじゃなーい!!クソガキがああ!!」



ドヴォオオオ!!!! HP-25



老人のボディブローが勇者の腹に突き刺さった



エンリーク 「ぐっぼおお な…な…んで…げほおお…し…しかも腹ばっか…」



老人は怒ってどこかへ歩いて行った。



エンリーク 「いてええ 腹いてええ 腹へったー…」



勇者は腹に手を添えふらふらと歩いていると突然ドゥードゥードゥーと珍妙な音が鳴った。



モンスター 「テンタクルスゾンビ 1体」 があらわれた



エンリーク 「げげえ!なんだコイツ!今まで見たことねえ!!やべえよ!だからレベル1でくるんじゃねえって言っただろ!」



エンリークの目の前にはピンク色の肉体を持つみるからに強暴そうなモンスターがいる。



テンタクルスゾンビ 「ウガー」



エンリーク 「びびった……でも、コイツ頭弱そうだな、全速力で走ったら逃げれるんじゃね?」



テンタクルスゾンビの先制攻撃 「触手」



エンリーク 「マジで?」



テンタクルスゾンビの体から無数の触手がニョロニョロと飛出し、エンリークの体を這い回り、エンリークを絡めとった。



エンリークは麻痺している。テンタクルスゾンビの攻撃



エンリーク 「くっそーーー身動きとれねーー! いくら触手とは言え順番に攻撃し合うのがセオリーだろおお!!」



テンタクルスゾンビ 「ウガー?」



テンタクルスゾンビはその言葉を理解できず触手に巻きつかれているエンリークに近づくと、触手を上手に操作しエンリークの両腕を縛り上げ、バンザイの状態にした。


そして防具も身に着けていないエンリークのがら空きの腹筋に筋肉の塊のような左拳を凄まじい威力でこじ入れた。


IMGgut9.gif


ドボ!! HP-550



エンリーク 「がはっっっっっ!!!げぼおおおおおお!!!」



拳はエンリークの腹に深々とめり込み、その腹はずっぽりと凹み、エンリークは唾液をまき散らした。



エンリーク 「おうええ  がっは  ごぼ…」



テンタクルスゾンビは拳を抜くことも忘れ、目の前の人間の苦悶の表情をいぶかしげに眺めている。



エンリーク 「て…手を…抜け…こぽ…ぅぅぅ…ぅぅぅ…ぅぅ…ぅ」



ドヴォオ!!!



エンリーク 「ごっぼおおお うぶううう…」



テンタクルスゾンビは何度も腹殴りを繰り返したあとエンリークの腹に拳を突き刺したまま口から新たな触手をだした。その先端はイソギンチャクのようになっていてまるで舌の集合体。


エンリークはすでに虫の息。


テンタクルスゾンビはその舌をエンリークの口へ入れようとニュルニュルとその触手を伸ばす。


雌雄同体のテンタクルスゾンビにとってそれは単なる愛情表現だった。




5分後エンリークは教会で目を覚ました。



エンリーク  「最悪!」



(完)

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第33話 柔道部と不良 2

 【26//2013】

南渡河高校(なんとかこうこう)不良の2トップ、姉崎優斗と妹尾瑞樹(せのおみずき)は柔道部の一年に因縁を付け部員十数名をボコボコにした。


それに激昂した柔道部部長の大島は姉崎を呼び出し制裁を加えることに成功。


次は姉崎の相方、妹尾瑞樹の番だ。いつも二人一緒にツルんでいる姉崎と妹尾、しかし姉崎は昨今の制裁でしばらく学校に顔を出していない。相方を無くし一人の妹尾、これはチャンスだ。


大島は瑞樹に声を掛けた。


大島「妹尾、話がある、ちょっと来いや」


瑞樹「大島ぁ、てめえか、姉崎やったのは」


ゴツい柔道部部長の大島に全くひるむことなく瑞樹は聞いた。瑞樹は不良にしては童顔で、身長も姉崎よりかなり低い、しかし姉崎より学校で恐れられているのは瑞樹のほうだった。


大島「あぁぁ? だったらどうした? 部員を可愛がってくれたお礼だよ」


瑞樹「だったら今度はオレが おめえをぶっとばす」


願ったり叶ったりと大島は瑞樹を人のいない柔道部部室があるプレハブ前に連れてった。


部室前には柔道部一の巨体を誇る最巨頑駄(さいこがんだ)が上裸で突っ立っていた。


妹尾「なんだこいつ? タイマンじゃねえのか」


大島「タイマン?なんのことだ、これから始まるのは仕置きだ、最巨、やれ」


言われたままに最巨は瑞樹の前に迫り、構える。やれやれとそれに応え瑞樹も喧嘩で慣らしたファイティングポーズをとる。


最巨「せい!」


気合を入れ最巨は瑞樹の制服の襟を掴もうとする、が、瑞樹はそれを俊敏に交わす、そして脇腹、鳩尾、太もも、側頭部、眉間、隙のできた最巨の体のパーツに次々に素早いパンチ、蹴りを入れる。


最巨はパワーだけでまったくのウドの大木だった。


大島「バカヤロウ!」


業を煮やし、大島は隙を見て後方から瑞樹を羽交い絞めにした。


瑞樹「ようやく二対一か、おもしれえ!」


羽交い絞めにされても瑞樹はなお余裕だ。


大島「最巨、コイツの腹に拳入れろ!」


最巨「ウ…ウス!」


ドヴォ! ドスぅ!


瑞樹「 う!  かっ! いてえ、いてえ」


最巨の重い拳は瑞樹の腹に突き刺さるが瑞樹は少し呻く程度でまだ余裕のようだ。


最巨「大島さん、コイツほせえのに、腹、すげえボコボコだよ、それにあんまり効いてねえみてえだし、でも…あのボコボコした感触、オレこいつの腹、潰したいッス」


大島「わあった じゃ作戦Bだ 部室ださっき話した通り…」


二人は瑞樹に抵抗されないようがっしり掴み部室へ引きずり入れた。鍵を閉め…


瑞樹の制服を引っ剥がしボクサーパンツだけの姿にし、天井から垂れ下がっている鉄鎖に瑞樹の両腕を繋ぎとめた。瑞樹にとってこれは少し屈辱的。しかし逆に、先ほど最巨が言っていたボコボコの腹筋が露わになり、それを見た最巨は、生唾を飲み込んだ。


最巨「俺に言わせりゃ華奢だが、そのボコボコの腹、潰させてくれ!」


瑞樹「気色わりいこと言ってねえでこの鎖、外せ!」


最巨は瑞樹の前まで行き、これから制裁を受けるであろう瑞樹の腹筋を優しくさすると、右手に持った物を瑞樹の腹前に持ってきた。


先端に鉄球が付いた太い棒


最巨は瑞樹の腹の中央に狙いを定め、その鉄棒を振りかぶろうとする。


瑞樹「ま、待て!おい、やめ 待て待て待て…」




ズドン!ズボ!


IMGgut8.gif


瑞樹「ううううううううぅぅぅ!!!!!!」


瑞樹「げええヴぉおお  ごはあああ  うえええええ  こほこほ  はぁ腹がぁ!」


鉄棒の鉄球部分はその勢いと力で瑞樹の腹筋にずっぽりと埋まった。最巨の拳を余裕で耐えた瑞樹の腹、しかしこの鉄球の前ではまるで意味がない、鉄球は一瞬で瑞樹の腹筋の壁をぶち壊し奥へ奥へめり込んだ。


最巨が鉄球を瑞樹の腹から抜き取ると、瑞樹は肩と頭をガクンと下げた。


瑞樹「うええええ げほげほげほ…ぅ…ぅ…」


下を向き呻いている瑞樹のアゴを掴み上げ最巨は再び鉄棒を振りかぶる。


瑞樹「やめ…ろ 待て…もうそれは…勘弁…してくれ…」


ドズン!!ズブウ!!


瑞樹「ぶふううううおおおお   うぐ うぐ おぐ  が  は」




何発目かにして解放された瑞樹はその場で崩れ落ち、一人残され、腹を抱え一晩中うずくまっていた。(完)



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第32話 柔道部と不良 1

 【26//2013】

柔道部部長の大島に姉崎優斗(あねざきゆうと)は自宅に呼ばれた。


大島の部屋に通されるとそこには数名の柔道部員たちがおり、部屋に入ってきた優斗を一斉に睨みつけた。その部員たちの顔には痛々しい痣が無数にある。


大島「姉崎、てめえ俺んとこの可愛い部員たちを妹尾(せのお)とツルんで甚振ってくれたらしいじゃねえか…」


優斗「一人かと思ったらお仲間が一緒かよ、柔道部部長が呆れるぜ」


大島「っるせえ! 落とし前ちゃんと付けてもらうから な!!」


大島が他の部員たちに合図を送ると二人の部員が優斗両肩をがっちり押さえた。そして雑に優斗の制服のワイシャツを剥がす。


優斗の筋張った上半身が現れる。


大島「顔はやめてやる 柔道部部長が喧嘩はないからな…」


優斗「てめえ、こんな卑怯な手段使って、学校にバレんのが恐いのかよ」


余裕の表情で優斗が言う。


「だ!ま!れ!」そう言って大島は優斗の腹に一発目を入れる。


ドボオオ!!


優斗「ぐうヴぉお こっほ  …効かねえよ そんなブロウ」


優斗は口に溜まった唾を大島の制服に吐きつけた。


大島「てんめえ 余裕なのも今のうちだぜ  フン!」


ズドン!!




ドヴ!!




ボド!!


優斗「はが  ぼヴ  ぶぐ  げほ」


前かがみになりながら唾液を口から垂らす優斗。


大島「こいつを寝かせろ」


優斗の両腕を掴んでいる部員二人に大島が支持を出すと二人は優斗の腕を掴んだままベッドの上に寝かせた。


呼吸を整えようと腹を上下させ苦痛に顔を歪ませ息を繰り返す優斗。


大島「ざまあねえな お前のそんなに歪んだ顔が見れてせいせいする もっと顔を歪ませろ!! おらああ!」


ドボ!


気合を入れると大島は優斗の腹に踵に体重を込めた足を突き刺した。優斗の腹がぼっこり凹む。大島の足はくるぶしまでめり込みそうだ。


IMGgut7a.gif


優斗「ウヴォ!!   ごっはああおえ」



優斗の膨らんだ口から唾液が盛大に飛び散る。


大島「お前が泣いて謝るまでこれを続ける…」


ドズン!!




ズボム!!




ズボ!!


優斗「ごっぼおお  こっぽ がはああ うっぶ  げっぼ」




10分後



ドボ!!!!


ズッボ!!!


ドヴォン!!!


ボズ!!!




優斗「かっは  おええ  うぼ  がは ぁ   ぅ  ぅ  ぅっぶ」


優斗の胸には自分の唾液が散乱している。


ドッッッッヴォーー!!!!

優斗「!!!!!!      かっほ くふぅ…  ゆ…ゆるして くだ… さ……い…」



その言葉を聞いた大島は再びゴツい足を優斗の腹の上に持っていき優斗の腹に影を落とした。(完)


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第31話 兵士

 【30//2013】

体をこんがり焼き日頃の特訓で体を鍛え上げた、両腕を鎖で縛られた青年が言う。


青年「教官なんすか…? 個人トレーニングって… それにこの鎖…」


教官「お前は他の連中に比べ鍛え方が足りん、俺様が特別に鍛え上げてやる」


青年「んな 私のどこが鍛え足りないと…」


IMGgut3a.gif


ズムッ


青年「げぼおおぉぉ  かはかは やめ」


教官「ほら このザマだ 拳一発で参ってるではないか」


まさかいきなり腹を殴られるとは思ってなかった青年は腹筋にまったく力を入れてなかった。


教官「まだまだ行くぞ」


ズブ! 


ドヴォ!


ボゴーー!!


ベッコ!!!


青年「かほおおう  かほっ  げっほ  おうえ …こほ」


教官「もっと腹筋を固めろ 拳を埋め込んだまま抉ってやるからな」


グリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリグリ


青年「ぐぼおおお げぼおお かはかはかは あ あ あ…」


腹をベコベコに潰され青年は唾液を一筋垂らし頭をガクッと落とし動かなくなった。



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